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(下記に観劇後のアンケートのご紹介があります)
あんがいおまる一座スタジオ公演
雨月物語 巻之二
「 夢応の鯉魚 」
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雨月物語 巻之二
夢応の鯉魚
三井寺の僧、興義は、
海神の使いから金鯉の服を授けられ鯉と化し、
心のままに逍遥すると、餌で釣り上げられ・・・
作/上田秋成
脚本・演出/あんがいおまる
出 演
ヨッシー原本
金田光子
古田一夫
岡田幸子
あんがいおまる
音響・照明/八上和弘
日 程
2024年9月
14日(土) PM2:30
15日(日) PM2:00 PM3:30
(開場は開演の30分前)
料 金
前売 2,600円/当日 3,000円
会 場
石炭倉庫
あんがいおまる一座/石炭倉庫******************
〒552-0001 大阪市港区波除6-5-18
TEL.06-6581-0664 FAX.06-6581-2670
チケット申込専用ダイヤル 0120-3341-39
E-mail
theater@sekitansouko.com
H.P
http://www.sekitansouko.com
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観劇後のアンケートのご紹介
時間と空間の妙、相互関係のおもしろさに引き込まれた。考えさせられることも多かった。とても気持ちの良い舞台だった。
堺市 G.E.さん
本を読んでる感覚、かつ物語が立体化したような不思議な感覚になりました。
Y.J.さん
和尚の口パク、本物の鯉のようだった。
羽曳野市 S.R.さん
僧が夢の中で魚と遊ぶシーンは楽しく、ファンタジーでした。
K.H.さん
上田秋成の物語は面白い。再演願う。
S.T.さん
おもしろく、物語の世界に引きこまれた。
N.M.さん
不思議な話。僧が鯉に泳ぐシーン、30年以上前、びわ湖の堅田に住んでいたので、あの辺の名前が出てきて、なつかしかった。衣装の美しさにも魅せられ、良かった。
K.M.さん
僧と魚が水中でたわむれる場面が、大変印象的。春雨物語が楽しみです。
無名さん
短いストーリーながら、夢幻的で、その中に引き込まれた。
無名さん
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